1 接種後の帰宅メシ 2 接種の手順わたしらぁの場合。

相変わらず食欲は旺盛です
やはり怖かったのでしょうかね。
いろいろ考えすぎてはらぺこになってます。
駅前のoxでお総菜をどかどか買い込み
デザート用に唐津のレモンケーキ、
普段は買わない700円の曽我の梅干しなど
かって、部屋に着いたらすぐにごはん
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納豆だけの食事の反動でいま、多品目を
1度に食べたくなっています。
小食で長寿になるとかは今はあちらに置いといて、本能の向くままに食べてゆこうと思います。2回目の接種まではね。
食べたらシャワー使って寝てしまいます。
寝ている間に死んだら嫌だけれど。
1人暮らしはそれが怖いですね。
死ぬならきれいに片付けた部屋で
死にたいです。
だから今は絶対に死ねません。(笑)


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接種会場について
ちと引きすぎた撮影ですが、うちらの接種会場は新宿西口ヨドバシカメラの入ってるビルの9階です。
DSC_0073.JPG
TKPという貸会議室の会社が無償で
場所を貸してくれています。
大変にありがたいことです。

派遣会社の配慮で、ベトナム人など外国人の交通費は会社が出すことになったので、相模原やら八王子や厚木に住む外国人はほっとしたことでしょう。

職域接種は、
まず受付に記入済みの書類を出します。そこで、自治体からの予約券を持っているかきかれあったら提出を求められます。私は金曜日に着ていたので念のため持参していて、それを未開封の封書ごと出したら必要なところを切ってくれていました。保険証の提示は求められなかったです。
なので持参しなくてはならないものは
▪自治体の予約券
▪申込時に渡された書類
(保険証は出さなかった)
だけでした。

書類をクリアフォルダに入れて返されます。
次は医師(2名)がいるコーナーに並びます。
ブースが2つあります。
お医者さんは若い男の先生でした。
医師の問診を受けて医師が書類にサインをすると、次の部屋にゆきます。

いよいよ注射です。
ブースは6つくらいありました。
私は2番と言われてそこにゆくと
若いきれいな女の技士さんがいて、
抑揚のないでも冷たくない言葉のひとだなあ
と思いました。
右腕に打ちたいと希望すると椅子の向きを変えてくれて、打ちおわって「全く痛くないですね!ありがとうございます」というと、
「でも1日か2日たつと腕が痛くなったり発熱したり頭痛がします。これはあなただけではなく多くの人に起こっていることなので怖がらないでくださいね。」と、これまた抑揚のない、それでも冷たくない感じの言葉が返ってきました。

ブースをでると注射待ちの人たちが列をなしているのでそちらに向かって「痛くなかったよぉー」というとみんなの顔がパッと明るくなってましたね。こういうところはわたしのもって生まれたサービス精神なのですな。

次は「終了受付」です。
5-6人の人が長いテーブルにいて書類にシールを貼り「00:00まで待機」という待機時間を書いたメモを渡して、「待機室はでてから左に行ってくださいお疲れさまでした」と案内をしてくれます。

待機室の入り口には誘導係がいて、来る人全部にお疲れさまでしたと声掛けをしています。注射を打たれた直後は緊張して誘導に無表情無反応な人がほとんどで、待機時間が終わり身体に異変がないことがわかると誘導係に会釈したり軽くお辞儀をして帰ってゆきますね。わたしもそんな感じでした。

会場は会社が使う会議室なので空調がきいていて椅子もクッションがきいていてよかったです。なかは撮影禁止でしたので写真は撮れなかったですが、よい会場でした。


>゜))))彡🌻

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