【2月8日(金)】6枚重ね着で温かい

今着ている服で室温3度の現場
までは大丈夫です
キャミソール
ヒートテック
ばばシャツ(フリースの原型)
ハイネックの裏起毛シャツ
インド綿ブラウス(夏物だが保温性高)
ハイネックセーター

一番下が綿ではない素材で肌に密着する下着であれば温感がかなり上がります。

今日は寒いので山のスカートをはいたら、大変によかったです。
山のスカートは、しまむらで2000円でお釣りがくる値段でゲットしました。

現場の駅で30分待つのですが
全く問題なく。


【2月7日(土)】金曜日の鳥鍋のラインの早さは良かったです。これで重さが正確ならば、地獄の麺工場に近くなってる。(麺工場はも少し速い)

金曜日はラインが速くて5時につくり終わり1時間掃除をして6時に終われました。(ぱちぱちぱち)
お肉を使いすぎてお叱りを受けていました。お肉は、冷蔵庫から出したらすぐに手でほぐします。(ゼラチンでつながっているから)(バイトにやってもらうけど、うちらはバイトがいないから、力のある男の子に一気に5-6箱やってもらいます)この作業は他社でも同じ会社の日本人のラインでもやってます。
同様に、ゼラチンでゼリー状になっているスープも、5-6箱まとめて崩しておきます。
この崩し作業をやると計量が早く正確にできます。とくに速いラインではこうした前準備は欠かせないです。
なぜこういうコツをマニュアル化していないのでしょうかね。そして、日本人やフィリピン人にアドバイスをさせないのでしょうかね。。。

これは別の日のことですが日勤の時間に、2列に流れてくる製品の片方だけが野菜が多いのです。それを「片方が多いからはかり直せ」と、うちらが言うと、いった人が悪い人にされてしまうから言わないのだと、外国人のベテランのおばちゃんが言ってました。
日本人のラインなら、おばちゃんが、「片方野菜が多いよー」というと、管理者が野菜のところに駆けてゆき、確認して直させて、送りのところで計量して、重さをただします。
あと、自動計量で続けて重すぎ軽すぎがでたときも、管理者がラインの作業者をチェックして、入れすぎ入れなさすぎの人に注意したり、交代させたりしています。

さーそろそろ弁当つくろ。



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食べたものの記録です

金曜日の夕食1
ミニ親子丼(330)
2色のリンゴのサンドイッチ(300)
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夕食2
コーヒー、ハムサンド

金曜日の夜食
カップ麺 篝(250)
ゆでたホウレン草、
鶏胸肉炒め煮
クレープ、プリン(100)
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土曜日朝食
コーヒー
チーズジャムサンド


土曜日寝る前
トマトジュースのビール割り(175)
ポリッピー80グラム(123)
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土曜日の夕食
ごはん、明太子、玉子焼き、味噌汁
リンゴ、納豆
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>゜))))彡~