6/2(日) 伏魔殿かもしれない

これは言い訳がましいことなのだが
大量に高級な食材をオシャカに
したときは、
オーブンの温度が1度上に
設定されていた
それは
私が好感を持っていた
穏やかな外人パートの仕事
とっさに1度下げて
ながしなおしていた
そこで怒鳴ってやれば良かった
いえいえ、そこでいいつけてやればよかった、
いえいえ。
今回は
焦げていることを知らせなかった
私の失敗にされてしまった

そもそも外人パートが
教わった通りにやっていれば、この失敗はなかった
つまり、
「教えた通りにやらない」
というパワハラパートの言い分は
合っていることになる
つまり、みんながみんな
ひとくせもっているということ。
てことは、受け取り側にいても
流し手側の設定した
温度が正しく設定されているか
確認しなくては
いけないということ。
その時間ができないこともある。
ま。
大声で、焦げていることを叫べばよいか。昨夜は初の一本立ちながらも、まさか1度上に設定されていたとは思いもしなかった。

受け手の仕事は
針を指して温度を図り
焼き上がったものを箱にいれて
時間を書いて
温度を書いて

休み前は温度計の電池がきれて
隣に借りに行きタイムロスが
起こっていた




わたしの作業が遅いということも
本当のこと。
絵を描くときのように
何時間も同じことをやるのは
割合好きで苦痛ではないが、
数を計算しながら
あちこち気を回しながらの仕事は
実は苦手

(今の仕事は)やってもいいと
思っているが、
もって生まれた自分の欠点である
手離れの悪さを克服して
さらに周りの
ひとくせある人々の起こすトラブルをカバーするほどの力があるかどうかは甚だ疑問。

わたしを含めて、みんなが普通にやってくれれば問題はないのだ。

1日の大きな流れは把握して
臨んだのだったが
想定外のことが大杉でめげる。
その原因は、わたしを含めて
みんな人的な原因である。

あほかーーーー


ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック