6/2(日) 残業乞食2

お菓子をくれたり、
私をみると歩み寄って
腰のあたりをポンポン叩いたり、
手を握ってきたりする50過ぎ?の
派遣さんがいるのだが、
いつも
動きが遅くて
昨夜は私が大失敗して
切羽詰まって
高級食材を
リカバリーしているときに
そばによって来てぼーっと立って
見ていたり
(カメラ目線では二人が雑談しているように見えてヤバい画像となる)
現場の水蒸気で眼鏡がくもったので目が見えないということを私に報告しにきたり、(そんならここに来るな!と心で叫ぶ)(わたしだって眼鏡が曇るから外してるんだ!と心で叫ぶ)


沢山洗い物があり、
それを急いで洗うのが彼女の仕事、というときに、
その隣で
わたしが洗剤をボールから容器に
詰めていると
洗い物の手を止めて
私の方にゆっくりと身を寄せて
ゆっくりと
「大丈夫ですかぁ」と
雑談を始めるので
ついにわたしはキレました。

「あなたは私の友達ではないですよねぇ」
「わたしは仕事しに来てるんです」
「あなたも仕事してください」
「はやく動いてください」
「雑談する暇があったら手を動かしてください」
(ここで穏やかな外人の先輩が、「雑談てどういう意味ですか?」と質問。うーんそれは、フリートークというのかな?フレンド同士のトークかな?と言ってまた説教に戻る。穏やかな外人先輩は私の怒りを止めるつもりで言ったのかもしれないが私の暴走は続く)
「ここは友達をつくりに来る場所ではないですよ!」


今日は朝の4時に全部の派遣は帰らされたのに、この派遣さんだけは探しにきた社員をかわして4時頃に
どこかへ行ってしまい
探しにきた社員と入れ替わりにいつの間に部屋に戻っていて5時まで洗い物をしていました。
(気づいて社員さんを呼べばよかったがその時間はくたびれていて余裕がなく。)
彼女は水呑場にいたのかもしれないです。
定時の5時になる5分前に
私たちは帰る支度を始めるのだが
彼女は、エプロンをとろうともしないし、なかなか部屋から出て行かない。
エプロンをはずしたりグローブを外すのは食堂でもできるのだけれど
ゆっくりとエプロンを外しはじめる。
もしかして、更年期で手がこわばって動かないのか??

「エプロンや手袋は外で外せますからすぐにこの部屋から出てください!」と強く言ったのに聞こえていないようにゆっくりとしていました。

もしかして、家に帰りたくない?!

さらに、昼も仕事をしていると言っていて、事務系の仕事らしい。
いずれにしても夜勤の現場で動きがトロイのを昼に仕事をしているから、というのは理由になりません。

わたしだってダブルワークで間違えて昼と夜両方入れてしまったことがあったけれども、周りに迷惑をかけないように気を使っていた。この人はそういう気ばたらきがまるでない。



帰り際に社員の人に、
「わたしも言える立場ではないけれども、あの派遣を出入り禁止にできないんでしょーか」と言ってしまいました。

まじでキレた6月の初日でした。


>゜))))彡~~~へろへろよー




追記

絶対に残業をしないという条件で
19-4勤務に変えてほしいっす。
理由は、鮭半身を1時間前倒しで焼くことによって、21時台の鉄板不足の
解消を図りたいのです。
あと、鉄板を洗う担当の派遣を元気な若い子、作業の早い子に変えてほしいです。
これは、ゆくゆくなれてから申請しようと思いまする。

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